慰安婦銅像に続き、強制徴用労働者像がソウル付近に設置される見通しだ。
仁川(インチョン)の65の市民社会団体からなる「強制徴用労働者像建設推進委員会」は1日、発足記者会見を開き、「ことし8月、冨平(プピョン)公園にある平和の少女像の近くに2~3人の労働者を表現した群像を設置する」と明らかにした。
同委員会は強制徴用労働者像の製作・設置費用として1億ウォン(約980万円)を4月までに市民の募金で集め、年内の設置を進める計画だ。
同委員会はこの日の発足式で「韓国の歴史の本にもきちんと記述されていない、780万人に達する強制動員の悲劇的歴史が韓国政府と日本によってわい曲されている」とし「誤った歴史を正す活動の一環として、強制徴用労働者像の設置事業を推進していく」と伝えた。





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正式名称
「35年間も日本の男とSEXした韓国女性を守らないで35年間無抵抗奴隷だった韓国の男」銅像