亜美ちゃんが柴田選手と対決 ライト前へ打たれる
2017.4.30 15:10更新 jnl1704300002- 反応
- 7
『ファイナルファンタジー』30周年記念イベントが行われ稲村亜美とDeNA・柴田の一球対決が行われた。球速は92キロ。ライト前に打たれた。=横浜スタジアム(撮影・荒木孝雄)キヤノン EOS-1D X:EF400mm F2.8L IS Ⅱ USM
画像を拡大する
「神スイング」でおなじみのタレント、稲村亜美(21)が30日、DeNA-広島6回戦(横浜)で始球式を行った。マウンドに上がった稲村は、内角ギリギリに構えた捕手役の高城に苦笑い。「(打者役の柴田に)絶対ぶつけられない、ということで少し外よりに動いて真ん中に構えてもらいました」と手で合図を送ってから、大きく振りかぶった。
ストライクゾーンへ投じた球は柴田が緩いゴロではじき返し、一、二塁間方向へ。球速は球速は92キロにとどまり、自己最速103キロの更新はかなわなかったが、「コース重視で投げた結果だと思います。実際に選手と対戦できるというのはなかなかないので、楽しかったです!!」と笑顔だった。
この写真がスゴい!