2017年05月07日 06:25
英国の理論物理学者のスティーヴン・ホーキング氏は人類はこの先100年で別の惑星への入植を行わない場合、人類滅亡に迫られるだろうと警告を発している。
BBCの新しいドキュメント映画『スティーヴン。ホーキング氏、新たな地球への探検』のなかで同氏は近未来で人類が遭遇する危険な予測を発表している。CNBCが報じた。
ホーキング博士は「気候変動、小惑星の衝突の危険性、感染病、人口増加のために地球は我々にとってより危険の増した場所となる」と断言している。
https://jp.sputniknews.com/science/201705073612377/
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つい最近、地球とニアミスした小惑星は当たった時の破壊力は、
現在最強の戦略核兵器の数百倍の破壊力だったはず。
核融合発電が実用化されたら本格的に月を目指すので、
日本は今年宇宙で基礎実験を始めた軌道エレベーターを実現させて欲しいなぁ・・・