東芝, 日製造業歴史上最大規模 9500億円赤字
記事承認 2017.05.15 15:21:58
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- 感謝法である承認なしに 2016会計年度暫定値実績発表
東芝が結局東京証券取引所の実績提出期限に i糠感謝法人の意見なしに独自的に実績を発表した.
東芝が 15日発表した 2016会計年度(2016年 4月‾2017年 3月) 暫定実績はアメリカ原典子会社の巨額損失影響で 9500億円最終損失を記録した.
このような損失額は 2009年 3半期日立製作所が発表した 7873億円を上回ることで日本の製造業歴史上最大規模だ.
この日の実績もこの前(2016年 4月‾12月)と同じく感謝法人の意見なしに発表された. 東京証券取引所上場企業の場合決算期末から 45日以内に決算を発表するようになっていて, 去る 3月締め切った東芝の 2016会計年度実績提出期限はこの日だった. 最初東芝はこの日 "決算単身"を発表する予定だったが, 感謝法人との調整がまともに成り立たなくて東芝独自の推算にあたる数値だけ極めて異例的に発表したのだ.
東芝と東芝の感謝法人である PwC有田はこの前実績発表過程で損失額規模評価を置いて葛藤をもたらした事がある. この過程で東芝は感謝法人交替を排除しないと言いながら事実上新しい感謝法人を捜していることを示唆した事があったが, 結局実績提出期した締め切り日まで後任感謝法である選定に成功することができなかったわけだ.
感謝意見は企業の賞状可否を牛耳る. 感謝法人の意見に従って東京証券取引所の賞状廃止可否が変わると言っても過言ではない. 感謝法人が感謝意見を拒否したことは該当の企業の実績が歪曲された可能性が大きいという意味だ. 東芝は去る 2015年分式会計がばれて東京証券取引所の ‘注意対象’に上って来ている状態だ.
東芝はもう去る 3月末団扇が資産を超過する債務超過に抜けている. 債務超過額は自己資本基準で 5400億円, スンザサンギズンでは 2600億円に達して来る 8月 1日からは東京証市 2部で墜落する.
東芝はこれから感謝法人の感謝を受けて実績内容を公式的に現わす有価証券報告書を関東財務局に提出しなければならない. 6月末が法定期限だが, 感謝が遅くなれば提出延期を申し込む可能性も高い.
キム・ソンギュ記者 pressm123@naver.com