ま、こんなやつだとは知っていたがなw
徳光和夫 ギャンブルのために息子・徳光正行の引き出しから現金を盗んだ過去
2017年6月27日 23時10分
番組では「炎上女優・濱松恵 父との唯一の思い出は『金属バット』」と題し、濱松がかつて父親と対峙した際のエピソードを紹介した東京スポーツの記事を取り上げた。これを受け、スタジオゲストの正行は、父・和夫との1番の思い出について「実家の引き出しの2番目に入っていたお金を盗まれたこと」と語りだす。
正行いわく、和夫はギャンブルが趣味だが、月に使える金額は妻によって決められていたそう。そのため使えるお金が尽きると、息子たちの引き出しを漁り現金を探す癖があったという。
正行はあるとき、自身が使った金額のメモと、引き出し内の現金の差額に気づき「絶対お父さんだ!」と母親に密告。妻から問い詰められた和夫は「オレがそんなことするワケないだろ!息子の金なんか盗るもんか!」と反論したそう。
これにより夫婦は言い争いになったそうで、様子を見ていた正行は「セコム(に加入しているから)呼ぼう」と、警備会社に連絡することを提案したのだとか。
すると、母親が和夫の首根っこをつかみ寝室へと隔離。その後、戻ってきた和夫は「お前が気の毒だから20万円渡すけど、オレは一生お前の金も盗らないし、1度も盗ったことない!」と捨て台詞を吐いたそうだ。
正行は「そういう人が『24時間テレビ』の司会をしている」と痛烈なイジりをみせる。スタジオでは大きな笑いが起きたが、ゲストコメンテーターの北斗晶は「生放送だからバカタレが!」と、正行に厳しいツッコミを入れていた。
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