■朝日新聞に、韓流メディアについてのアンケート結果が掲載された■
●「韓流ドラマ見てますか?」⇒ 見てない、あまり見ていない…76%
●「K-POP好き?」⇒ すごく好き…1% 嫌い、聴いたことなし…77%
●「韓国映画は好き?」⇒ すごく好き…1% 嫌い、見たことなし…85%
▼韓流ドラマ見てますか?
よく見ている………11%
時々…………………13%
あまり見ていない…10%
見ていない…………66%
▼Kポップは好き?
すごく好き……………1%
まあまあ好き…………22%
あまり好きではない…32%
嫌い……………………13%
聞いたことがない……32%
▼最近の韓国映画は好き?
すごく好き……………1%
まあまあ好き…………14%
あまり好きではない…17%
嫌い……………………9%
見たことがない………59%
しかし今回の調査結果では、K-POPや韓国映画を「すごく好き」と答えた人が1%にとどまるなど、かなりシビアな結果が公表された。
http://www.officiallyjd.com/archives/66404/
■日本の主婦の70%が「韓流は嫌い」…「韓流はメデイアが作り上げただけ」■
日本でのK-POPブームに陰りが見え始めたとも指摘される昨今だが、それでも新たなグループが続々と日本進出している。今年に入ってからだけでも日韓同時デビューの A-JAX、吉本興業系のレーベルから日本デビューするMYNAME(マイネーム)、さらには K-POP最後の大物」との触れ込みで7月にデビュー予定のWonder Girls(ワンダーガールズ) など、相変わらずの「雨後のたけのこ」状態。それほどまでに日本市場はK-POPにとって オイシイのか、そして本当にK-POPは日本で売れているのか。その実態を探ってみた。
大垣共立銀行(岐阜)系列のシンクタンクである共立総合研究所による「韓流消費に関する アンケート」の調査結果に、実に興味深い調査結果がレポートされている。なんと、アンケートに 回答した主婦の7割が「韓流は好きではない」との結果だったのだ。
あるネットユーザーは次のように言う。
「調査は大垣共立銀行の本店や支店を訪れた既婚女性を対象に行われたそうですが、 世間の実情を反映したものといえるではないでしょうか。結局、K-POPなんていわれているほど 日本の社会に浸透などしていないし、要はメディアが作り上げたブームに過ぎない、ということが 明らかになってしまったわけです」
同研究所は<K-POPの台頭、食品、コスメをはじめとする韓国製商品ブームのマスコミでの 取り上げ方、新聞の テレビ欄における韓国ドラマの占有状況からかなりの盛り上がりを 予想したが、結果は予想を下回るものであった>と、調査レポートを結んでいる。
結局、K-POPブームとは単にKARAと少女時代という個別グループのブレイクにすぎず、 やはり実体などなかったということか。
http://uramono.org/entertainment/2576.html
韓国人はピエロだよ。恥ずかしいKpop自慢は止めた方が良い。
正直、自慢されても知らないし、なぜ自慢するのか理解できないから対応に困るんだよな。