【韓国の反応】韓国人「日本の学者が主張した『非韓三原則』とは?」

韓国通の日本の学者が主張した「非韓三原則」
バンダービルド
韓国の歴史に精通している日本の専門の学者が、今後の韓日関係の大前提として、日本側が取るべき望ましい態度として「非韓三原則」を主張した。以下はこれに関連して26日、日本のマスコミ(産経新聞)が報じた主な内容である。
<< 米国の警告、国際的な批判にも動じることなくミサイルを撃ち続ける北朝鮮。半島情勢が緊迫するなか、ソウルの市バスの中にまで慰安婦像を設置して反日に奔(はし)る韓国。彼らの行動はわれわれ日本人の理解を超えています。
その根底に、中世も近代も持ちえなかった民族の“悲劇”があります。「近くて遠い国」の住人の特殊性と品性を地理的・歴史的に解説し、日本はどう対処すべきかを明らかにしたのが本書です。
日韓歴史共同研究で韓国の歴史学者たちと激しくやり合った経験を持つ著者・古田博司筑波大教授は、朝鮮半島の歴史を研究し続けた結果、北も南も李朝の時代からまったく変わっていないことに気づきました。古代から現代にそのまま移行した彼らには「法治」がない。平気でウソをつく、誰もが卑劣なので「卑劣」の意味がわからない。それが悪徳とは思いもよらないのだと断じます。
北朝鮮には崩壊への「恐怖」があり、韓国には日本への「憎悪」がある。すべて自分たちのせいなのに、反省しない。日本人とは正反対のその民族性を理解することが日韓・日朝関係の大前提と説く著者は、「助けず、教えず、関わらず」の非韓三原則を提唱。さらに、歴史上繰り返されてきた民族の行動パターンから、「北も南もいずれ崩壊して半島から逃げ出す」と予言します。難民が日本列島に押し寄せる日は近いかもしれません。>>
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引用ソース
https://www.chogabje.com/toron/toron22/view.asp?idx=&id=145768&table=TNTRCGJ⊂_table=TNTR01CGJ&cPage=1
韓国・韓国人の品性 (WAC BUNKO 261) [新書]古田博司ワック2017-08-25韓国人のコメント
・正解と不正解(ハンドルネーム)
基準を動かす人は人間としての資格がありません。人が人と交流するために必要なことです。
基準が行ったり来たりする者と何を話せますか?
韓国との協議は、全て時間の無駄になる。なぜならば両国政府が合意したことを、韓国政府は「国民が納得しない」という、わけのわからない理由で、破棄するからだ。
韓国をなるべく相手にしない方が良いという事を、日本政府はやっと学んだのだ。ここまで長かった。。。