◆ソウルをバリアフリー都市に
ソウル市は22日、2022年までの5年間、計152億ウォンを投入して「バリアフリー観光都市」を開発する。障害者や高齢人口の観光福祉を実現し、より多くの家族観光客を誘致するためだ。まずは明洞などの観光特区6カ所に年齢、身体条件、言語に関係なく利用できる「ユニバーサルデザイン」を適用した観光施設を毎年20カ所ずつ増やす計画だ。
(2017.08.30 民団新聞)
ソウルが火の海になれば、更地になってバリアフリーなんです(´・ω・`)