対馬の韓国人観光客には爆笑しました。
韓国・チャンネルAは、韓国人観光客が多く訪れる対馬で、韓国人であることを理由に店から客が追い出されるなど「嫌韓」の雰囲気が広まっていると現地リポートを伝えた。
対馬で韓国人観光客が多く訪れる飲み屋街には「NOKOREA」などの貼り紙が目に付く。記者の確認によると、港近くの食堂や商店30カ所中7カ所で韓国人客を受け入れていないことが判明した。
記者が居酒屋に入ると「韓国人?」と国籍を確認すると、店から出るよう求めてきた。
店主は英語で「店が狭いから」と説明したが、記者が訪れた際、客は誰もいなかった。
<対馬の店主の声>
◎酒や食べ物を店に持ち込んで飲み、食べる、カウンターにある食べ物を勝手に食べる。
◎仲間同士で騒ぐ、他の客の迷惑を考えない。
記者が対馬観光事務所の女性に話を聞くと仏像の盗難事件があってから韓国人の排斥が激しくなったと話した。
韓国人が排斥されるのは”マナーの悪さ”と”仏像泥棒”が
大きな原因のようです。自業自得ですね。


無人販売所では一袋100円のみかんを100ウオンで2,3 袋も持っていきます。
