5人死亡のユッケ集団食中毒訴訟、和解が成立
9/7(木) 15:58配信 読売新聞
2011年に富山、福井両県で計5人が死亡した「焼肉酒家えびす」のユッケ集団食中毒事件で、運営会社「フーズ・フォーラス」(東京都千代田区、特別清算中)と被害者8人が、肉の納入業者「大和屋商店」(東京都板橋区)に約3億1000万円の損害賠償を求めた訴訟は7日、金沢地裁(大嶺崇裁判長)で和解が成立した。
大和屋商店が被害者側に陳謝し、加入していた保険から約1億円を被害者や遺族計119人に分配する。
フォーラス社と被害者は12年8月に提訴。訴状では、大和屋商店が腸管出血性大腸菌の付着したユッケ用生肉を同社に納入したことで食中毒が発生したとして、同社が3億円、被害者8人が約1000万円を請求していた。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170907-00050062-yom-soci
ユッケは、韓国料理です。
この件で、「韓国料理は極めて危険な食べ物」であることが日本人に広く知られるようになりました。
韓国人とは民族的なDNAが全く違うので、日本人は無理をして韓国料理なんて食べる必要がないということです。