ミネラルウォーター・飲料ペットボトルに環境ホルモン
2017-06-07 11:24
(省略)…この過程で、蒸気トンネルの内部は、環境ホルモンのような有害物質に満たされる。ラベルの印刷過程で使用された印刷物質が、蒸気と混ざり、トンネル内部に凝縮される。注入口が開放された状態で、ペットボトルがトンネルを通過することで、有害物質が蒸気と一緒にボトルの中に入るということだ…(省略)


ソース:http://news.heraldcorp.com/view.php?ud=20170607000149
簡単に説明すると、
ペットボトルを製造する際、すべてキャップを閉じてから表面にラベルを貼り付ける。
なぜなら、ラベリングする時に、環境ホルモンと有害物質が発生するからだ。
これが標準工程である。
しかし、キムチ国は、ペットボトルのキャップを締めない状態でラベルを貼り付け、その後に飲料を入れている。
注意!!
環境ホルモンにまみれた韓国のペットボトル飲料を飲むと勃起不全や発がん性のリスクが高まります。