
キム・ジョンウン北朝鮮国務委員会委員長が去る 14日戦略軍司令部視察した以後約 8日ぶりに国防科学院化学材料研究所を現地指導したと <労動新聞>が 23日報道した.
その間報道慣行で見る時金委員長は 22日化学材料研究所を現地指導したように見える.
新聞は国防科学院化学材料研究所に対して ""火星" 系列ロケットたちのヨルボホゼリョと戦闘部(弾頭), 噴出で材料を含めて各種現代的な武将装備たちに使われるさまざまな化学材料たちに対する研究開発と生産を保障している. 特に研究所では最近年間 自らの力と技術で大陸間弾道ロケットのゾントブチォムドと固体発動機(エンジン) 噴出で製作に利用する最尖端材料である 3D炭素/炭素-炭化誦素複合材料を研究開発して国産化するのに成功することで 主体朝鮮の初大陸間弾道ロケット試験発射で大成功を成すのに大きく寄与した"と紹介した.
▲ 金委員長は ICBM用貸し出し力固体ロケットエンジンに使われる高強度纎維と弾頭部先端材料である炭素及び炭素複合材料を自体開発して何回も試験発射を通じて大気圏再突入能力を立証したことをロケット工業発展でカギ的意義を持つ成果と治下した. [ケブチョサジン-労動新聞]この日金委員長は "炭素纎維による予備性形体織造公正, 化学気象沈積公正, 高圧液状沈積公正と締め切り処理公正たちを了解(把握)しながら予備性形体の密度, 化学気象沈積公正での沈積温度, 真空度, 沈積時間, 高圧液状沈積公正での沈積温度, 圧力, 作業媒質, 沈積回収, 締め切り処理公正での技術的特性に対して具体的に分かって"見た後, チォムドゼリョシホムギョルとを報告を受けてからは "ロケット技術が発展したと言う先進国家たちで作ったより密度, 世紀, 寝食の中もなどすべての特性値がもっと優越"すると高く評価した.
また固体ロケットエンジン製作公正を現地で把握してからは "貸し出し力固体ロケット発動機製作に利用する故強力纎維とロケット戦闘部先端材料である炭素/炭素複合材料を私たちの式に研究開発して何回の弾道ロケット試験発射を通じて大気圏再突入能力を立証したことはロケット工業発展でカギ的意義を持つすごい成果"と治下した.
であって生産をより高い水準で正常化するため "研究所の生産能力を確張して科学研究開発と生産が一体化された最尖端研究基地で犬でも現代化"しなければならないと, "研究所にゴガングリョックソムユガムギバンによる発動機生産工程と炭素/炭素複合材料によるロケットゾントブチォムも及び発動機噴出で生産能力もより確張して固体ロケット発動機とロケットゾントブチォムドをかんかん生産しなければならない"と指示した.
▲ 金委員長は国防科学院化学材料研究所を科学研究開発と生産が一体化された最尖端研究基地で犬でも現代化して固体ロケットエンジンと弾頭をたくさん生産しなさいと指示した. [ケブチョサジン-労動新聞]金委員長のこの日現地指導は去る 7月 4日課 28日二度にかけて大陸間弾道ミサである "火星-14"兄さん(型)試験発射が成功的という内外の評価にもかかわらず大気圏嶺進入技術確保に対しては疑問を申し立てる一部世論を寝かせるための意図もあることと見える.
金委員長は党中央委員会の名前で研究所動き手たちに特別監査と特別賞金を与えてこれらと一緒に記念写真を撮った.
この日金委員長の現地指導には静か院党第1副部長, キム・ジョン式党軍需工業部副部長がお供したし現地で国防科学院化学材料研究所責任ある動き手が迎えた.
北朝鮮も作って使うことを韓国人に誇る日本人貧しく見える.