以下引用開始
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http://japanese.joins.com/article/498/237498.html?servcode=A00§code=A10&cloc=jp|article|related
「慰安婦合意問題には当惑する。国と国の約束は着実に履行するのが国際的な常識だ」。
在日本大韓民国民団(民団)の新年行事に出席するために東京を訪問した韓国国会議員団の前で、額賀福志郎議員(73)があいさつの言葉を始めるやいなや述べた言葉だ。
額賀議員は自民党が政権を取り戻した直後の2013年1月から日韓議員連盟(韓日議員連盟の日本側の名称)会長を5年間にわたり務めてきた知韓派議員だ。
韓国に対する理解が相対的に深くて温和な性格で有名な額賀議員が、韓国の国会議員を見るとすぐに慰安婦問題から始めたのだ。東京現地消息筋の言葉を総合すると、額賀議員のあいさつの言葉は半分以上が慰安婦関連だったという。
額賀議員は
「駐日韓国大使(李洙勲大使)から事前に説明を聞いた時は韓国が合意を認めて履行するものと理解したが、いま出ている報道を見ると理解できない。 歴史問題が両国関係の障害になってはいけない」
という趣旨で述べた。 続いて
「外交は単独でするのでなく相互間ですることであり、お互いの国益をともに考慮しなければいけない」
という点も強調したという。
もちろん「東京はソウルより暖かい。みなさんを温かく歓迎したい」「両国の国民がより多く往来できることにしよう」という穏やかな言葉で終えた。 しかし、額賀議員の発言内容は普段の「額賀スタイル」とは違ってトゲがあった。
額賀議員のあいさつが終わった後、答辞をしたのは韓日議員連盟副会長である共に民主党の宋永吉(ソン・ヨンギル)議員だった。
宋永吉議員は「慰安婦合意は調整が避けられない」と述べながら、終始、韓国政府と文在寅(ムン・ジェイン)大統領の立場を代弁したという。 特に
「私も弁護士出身だが、(弁論をする時)被害者の意見を十分に聞かない場合には弁護士が解任されたりもする」
「過去の合意には被害者の立場や国民の意思が反映されていなかった」
という趣旨の発言をし、韓国人強制徴用被害者問題まで取り上げたという。宋議員は12日、東京都内の飲食店で開かれた民団の新年行事でも慰安婦合意問題にまた言及した。
結局、慰安婦合意をめぐり韓日議員連盟のリーダーが東京の真ん中で衝突したということだ。
過去には韓日両国間に葛藤が生じても韓日議員連盟所属議員の間で公開的な発言を控えたり、う回的な表現を使うのが一般的だった。
しかし今回はお互いがそれぞれの主張をする姿となった。
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以上引用終了
現行の韓国政府の施策は、 「日本の親韓国会議員」 の価値観をもってしても、フォロー不可能。
ましてや、「特に韓国に対して思い入れがない」 普通の日本国民からすれば、韓国への評価は以下の様になる。
約束を守る事も出来ず、
国内の運営すら出来ない韓国政府と、
その政府を支持する韓国人など、嫌って当然。
信用など出来るわけがない。
「国民を代表する組織としての存在である韓国政府」と、「その組織を構成する要素としての韓国人」を合わせた「韓国」というものに対し、「信用出来ない」という評価をした日本人が八割を超えるのは、ある意味、当前といってもいい事だと思います。
もはや公然と、「韓国を特別扱い」する必要性はない、と主張する事に、どのような障害もありません。
日本から、「法を間に置いた、疎遠な存在」として扱われる事に、韓国は満足しなさい。
韓国について、「心理的に、遠い国のままでもよい」 と思っている日本人は、
とても多いのです。
韓国人は、現状を受け入れなさいw

日本にとって韓国は、
「無くてもよいし、無くなってもよい」国なのです。
むしろ中国や北朝鮮に吸収されてくれた方が、日本にとってはありがたい。
「ビザ免除」で朝鮮民族の馬鹿が日本に入国する機会が減るので、
北朝鮮と一緒になってくれる方が、ありがたいと、
日本人は思っているくらいなのですからw