「ドイツを見習え」と日本に向かって叫ぶ韓国人たちが必ず読むべき記事
バンダービルド
日本に「ドイツを見習え」と叫ぶ韓国人は、以下のような25日の聯合ニュース記事を読んでマトモな精神にならなければならない。
(25日聯合ニュース記事のタイトル)
<メルケル「アフリカには債務がある」と言うが…虐殺への賠償には背中を向ける>
(主内容)
<<ドイツのメルケル首相は24日(現地時間)、世界経済フォーラムで、欧州が過去にアフリカを植民地支配しつつ多くの過ちを犯したことについて認める発言をした。
しかしドイツは当時、20世紀の初め、ドイツの植民地だった南西アフリカ(現ナミビア)のヘレロ族とナマクア族を集団虐殺したことに対する賠償問題と関連しては全く別の態度を見せている。
ドイツは1904年、植民地支配に対する反乱を制圧する過程で、ヘレロ族2万4千人〜10万人、ナマクア族1万人を死に追いやった。
UNは1985年、ウィテカーレポートを使用し、20世紀初の集団虐殺に規定した。
しかしドイツ政府はこれに対して冷淡である。
外国の法廷での訴訟に協力することを拒否している。
昨年11月に米国大使館は、ドイツ外務省に訴訟関連書類を送ったが、ドイツ外務省側は6日後にこれを戻した。
ドイツ側は直接賠償を拒否する理由として、1990年に独立したナミビアにかなりの開発援助をしてきた点を挙げている。
しかしドイツ - ナミビア問題の専門家のヘニング・メルボは「多くのナミビア人は、ドイツ政府に軽蔑的な視線を送っている。ドイツ政府が使ってきた遅延戦術は自分自身のためにならなかった」と批判した。
ドイツとナミビア政府側は2年以上、賠償問題をめぐって外交的な接触を持ってきたが、特別な成果を出せずにいる。
ドイツの緑の党のアントン・ホープライター院内代表は公営放送ZDFで「ドイツ政府がまだ集団虐殺について謝罪できないという事実が残念である」と述べた。
ドイツがアフリカの植民地集団虐殺問題を扱う方法は、第二次世界大戦当時、ナチスによって集団虐殺されたユダヤ人の問題に対処する方法と温度差がある。>>
井の中の蛙の韓国人たちは、日本という国がそばにあるおかげで、自分たちがどれだけ贅沢を享受できたのかということを全く知らない。
幸福は幸福を失って初めて「あの時は幸せだった」と感じるものだ。
日本という国がそばにいたおかげで、大量の福を与えられてきたのに、韓国人たちは「反日未開行為」をして軽挙妄動している。
バンダービルド
引用ソース
https://www.chogabje.com/toron/toron22/view.asp?idx=&id=148765&table=TNTRCGJ⊂_table=TNTR01CGJ&cPage=1
*そもそも「ドイツを見習え」は日本のサヨクマスコミの常套句だったんだよ。
それがマッチポンプ報道によって韓国へと流れていった。
今、日本のサヨクは「ドイツを見習え」は言わない。
保守層から完全に論破されて、言ったほうが恥をかく状態になったので。
過去にサヨクが韓国に持ち込んだ「反日の材料」の大半は、もはや日本国内では使えなくなったものだらけなんだけど、韓国で一人歩きしはじめて久しい。
韓国人のコメント
・ムハクサン(ハンドルネーム)
論理が足りない人が「ドイツを見習え」と言います。