対北朝鮮政策をめぐって異常信号
強硬な一般教書演説が端的な例
在韓アメリカ大使撤回、初
対韓シグナルが尋常ではない
駐韓米国大使に内定していたビクター・チャ米ジョージタウン大教授の落馬と対北朝鮮最大圧力を公言したドナルド・トランプ大統領の一般教書演説が端的な例だ。
これは、トランプ政権が、韓国が最も警戒している対北朝鮮軍事オプションをまだ実現可能なカードとして握っていることを意味する。
対北制裁で北朝鮮の核問題が解決しない場合、トランプ大統領がどのような措置をとるのかが、より明らかになったからである。
今後の対北政策をめぐり、韓米間の隙間が大きくなる可能性があるという話だ。
トランプ大統領の政府高官の人選が過去の政府に比べて鈍いのはすでに知られている事実だが、北東アジアの主要国と比較すると冷遇論がふくらむ。
テリー・ブランスタッド駐中大使は昨年6月に、ウィリアム・ハガティ駐日大使は昨年8月に赴任した。
米国の利益のためなら同盟も無視することがあるというもので、これは多角的な通商圧力で予見が可能である。
トランプ大統領は最近のインタビューで、北朝鮮の韓米同盟離間の試みについての質問に、「私たちは貿易という手段を持っている」とした。
韓国が対北朝鮮制裁離脱の動きを見せた場合、交易問題で圧迫する可能性があるという意味だ。
引用ソース
http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD∣=shm&sid1=104&oid=005&aid=0001070213
それは当然だろうw おまえらは、アメリカに対しても日本に対しても
全く味方となるようなことしてないからなw
対アメリカなら大使に傷害事件までやらかしたしw サードの件もあるしw
おまえらは味方として機能してないのだから当たり前だよwwww