市民が多数集合する団体別の大規模な6月の行事も一斉に延期して、それ以上の拡散防止のために素早く対応している。
富川市はメールス予防のために確定患者の居住地のアパート周辺と病院、学校などの時、全地域に煙幕消毒を1日に2回ずつ進行している。
休業中の小·中·高126カ所、幼稚園123ヶ所、保育園も集中防疫を実施した。市民がよく利用する地下鉄やバス、個人タクシー、法人タクシーを対象に殺菌、噴霧消毒をした。
メールス最初の発源地の平沢S病院周辺に居住する地域団体長のノ・ヨングク(58歳、平沢市)氏との電話インタビューを行った。
彼は”この5月20日、中東に行ってきた60代の男性がメルスと診断されて大韓民国初の患者が発生したここは、今では回復傾向を見せています。
9日現在、メールス患者が完治した状態で退院してある程度、収拾局面に入りましたね。”と話した。
そして、彼は”正常な人の免疫体系で勝ち抜くことができる疾病だということが明らかになっただけに、韓国平沢(ピョンテク)市民は、漠然とした
恐怖から立ち直り、活気に満ちた日常生活に復帰できることを確信します。
平沢市の保健公務員も昼夜休日を問わず、メルス拡散遮断に力を入れてあるので、あまり大きな不安感は持っていないようにします。”と付け加えた。
メールスを退治するために、保健当局と地域社会が渾身の努力を傾けている。数多くの医療機関の医師や地域住民も先頭に立って予防に積極的に参加している。
急な伝染病発生にうろうろしおりを釘保持し不安に思う必要がない。こんな時ほど、保健当局から発表するための正しい情報をもとに動揺せずに落ち着いて引き受けた各自の桁を守ってくれるのが、今、私たち市民がすべきことである。
(翻訳:みそっち)
消毒なんですけど、殺虫剤を最初に撒いたのは韓国の航空会社で、報道したのは亜州新聞でした、 韓国政府は航空機のMERS消毒法分からず、殺虫剤をまくエアライン
たぶん正しい消毒風景
やっぱり煙が出てないと安心できないみたい
ソウルのある自治区の公演場が白の煙としてすぐにいっぱいになりました。 頭から足先まで、防疫服を着た区役所の職員たちが座席の合間合間にまで公演会場の隅々を几帳面に消毒します。
市場通にはソドクチャ(消毒車)まで登場しました。 地域社会への感染に対する懸念が完全に払拭されていない状況なので、人がたくさん行き来するところを中心に空気中殺菌作業をするのです。
[キムドンハン/ソウル城東区庁の防疫班長:煙幕消毒は人の多いところと市場で行って噴霧器は、狭い事務室や苦情入って来る所で主にしています。]
今でも毒薬を散布されている韓国。恐ろしいです。
