いわゆる中国の「新4大発明」、いずれも中国の発明品ではない―英メディア より
2018年4月3日、英BBCの中国語版サイトは、中国の「新4大発明」とされる
高速鉄道
モバイル決済
ネット通販
シェア自転車
について、「これら技術のどれもが中国の発明品ではない」と指摘した。一方で、「その普及と応用面でリードしている」とも評価している。
http://www.recordchina.co.jp/b589424-s0-c20.html
「新4大発明」とは図々しい。だが図々しいのは特亜人の特徴だ。今更目くじらを立ててもしょうがない。
このスレッドではBBC(先進国イギリス)の報道が「これら技術のどれもが中国の発明品ではない」と事実を指摘しながら後段で「その普及と応用面でリードしている」などとばかげたヨイショをし姑息にバランスを取ろうとする。こういう先進国メディアの宿痾について言及したい。
まず事実関係のおさらいだ。
スレッドでは省略したが記事の後段で各技術の”起源”(発明者)を紹介している。
高速鉄道・・・勿論日本の新幹線が起源。
モバイル決済・・・フィンランド(ノキアか?)やApple Pay
ネット通販・・・英国人が提唱。アマゾンとeBayによって普及
自転車のシェア・・・オランダで開始。コペンハーゲンで確立。
なので”「これら技術のどれもが中国の発明品ではない」と指摘した。”ここまでは正しい。
しかしこの後変なヨイショ記載でバランスを取ろうとしてしまうのである。
中国人(韓国人含む)がすぐ僻んで差別問題につなげて騒ぐのが面倒だからだろう。
自転車のシェアについては知らないが
中国の高速鉄道では死亡事故、インドネシアにおける工事の遅延
モバイル決済やネット通販で詐欺事件が多発している
こんなことはちょっとググればすぐにでもわかることだ。
にもかかわらず「その普及と応用面でリードしている」などとばかげたことを書いてしまう。
バランスを取る、というのは大人の態度ではあるがそれは事実を曲げてまでする事ではない。
彼らが人類への貢献など何一つせず迷惑ばかりかけていることは周知の事実ではないか。
むき出しにそういう事実を伝えることまでは求めないが嘘を書いてまでバランスを取ろうとするのはどうかと思う。