墜落事故と韓国人にありがちな ”本能”
韓国の各紙は、2016年3月の、F-16D戦闘機の1台が訓練中にエンジンが停止して墜落した事故を引用し「当時の戦闘機に搭乗したパイロット2人は、エンジンが止まった後、民家を避ける操縦後に緊急脱出した。」と書きながら、今回の墜落事故でも韓国空軍のパイロットの適切な判断と崇高な犠牲的精神がいかんなく発揮され被害を最小限に食い止めることができたと書きたてている。
こうした韓国人にありがちな ”本能” では2014年7月の「セヲル号事故現場見物消防ヘリ墜落事故」や、2013年11月の「ソウル三成洞アパートヘリ墜落事故」などでも遺憾なく発揮され、整備点検とか操縦者のミスや機体の欠陥云々より「韓国人の崇高な犠牲的精神が...。」という書かれ方をすることが多い。むしろ操縦者の欠陥や操縦者の能力不足ではなく、「落ちるしかなかった機体を安全なところまで...。」というあたりにチカラのこもった書かれ方をするわけだ。
だそうですw
くだらない国民性