韓国に行って驚愕!これは日本の植民地だ!
現在の先進国は19-20世紀までは軍事力によって他国を植民地にしました。しかし、現在では軍事力は通用しません、国際的に非難されるからです。そこで,21世紀に入ってからは新しい植民地政策が始まっています。
それは何か?文化による植民地政策です。
では,ここで韓国と日本の例を見てみましょう。
韓国の子供たちは日本のアニメ(ピカチュー、ドラエモン、ワンピース等)を見て育ちます。学校に入れば日本製の文房具を使い、高校生になれば第2外国語で日本語を学び、日本のアダルトビデオに夢中です。
大学生になれば頭の良い学生は”村上春樹”や”東野圭吾”の小説に夢中になります。そして社会人になれば、なんと!715万人の人間が憧れの日本を見にやってきます。
そして、その一方で、慰安婦問題や独島で反日が燃え盛ります。今日も日本式居酒屋で旭日ビールを飲みながら叫んでいます。
チョッパリは許さない!日本に行く奴は売国奴!慰安婦の合意は破棄だ!
こういう現象は植民地で良く見られる宗主国に対する”憧れ”と”恨み”です。韓国は解放されたと言ってもやはり日本の植民地のようです。
ここまで韓国が日本の植民地になっているとは!驚きました。日本語の看板だらけです。