文化的なことと生物的なことが原因だ。
決定的な文化的な原因は、李朝500年の悪政だ。
嘘を吐かないと生き残れない厳しい環境が500年も続いたのだ。
盗みを上手に行う者、隣人を上手に騙す者、他人を上手の陥れることができる者、
良心のない者、そのような者だけが生き残った。

このせいで韓国人の道徳は崩壊したのだ。
生物的な原因とは、生き残ったのはほとんどが下劣漢だったということだ。
ナナフシという枝そっくりの虫がいるが、これは別に「私は枝にそっくりに生まれたい」と思って
存在しているのではない。

普通の虫であったナナフシの種が淘汰された結果、天敵に見つかりにくい枝の形をした
ナナフシが存在しているだけだ。
すなわち韓国人も正直者は淘汰された。下劣漢のサラブレットが現在の韓国人である。
要するにDNAだ。
誓って言うが、韓国人ほど信用してはいけない民族はいない。
嘘について罪悪感を持ち合わせている種は遠い昔に消えている。