鹿児島県の奄美大島、加計呂麻島、請島、与路島などで、吸血害虫ヌカカに刺される被害が相次いでいる。3月末~5月初旬が発生のピークとされ、住民や観光客は「蚊よりも悪質」「海に出掛ける気持ちもなくなる」と困った様子。駆除を求める声も上がっている。
住民からの聞き取りや発生地域での体験取材によると、住民の間では服の中に潜り込んで吸血することから、「エッ 虫」「スベ」などと呼ばれている。体長は数ミリで気付きにくく、刺されると赤くなり、かゆみが長期間続く。頭髪や耳にも入り込むため、住民はこの時期の外出を控え、やむなく外出する場合は風呂敷などで頭を覆って歩いているという。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180413-00010003-nankainn-l46


こいつ、私もよく刺されるけど
マジでめっちゃ痒くて
草w
