価格と品質は共存しにくい
品質が高ければ人件費がたくさん入って行って価格が高くなって
品質が低ければ人件費が少なく入って行ったら価格が低くなる.
資本主義社会でとても当たり前の話だ.
しかし日本は価格と品質が良い.
100Yenで品質良いパンを食べることができることは世界で日本だけ
これは日本人が生産效率性が良いという話だ.
のような 1人当り 200万Yenの月給で
世界人たちは 100個のパンを作る時
日本人たちは等しい品質のパンを 150個を作ることができるという話.
も日本は流通のリスクが少ないという話もなる.
会社と消費者の間の信頼が高いから可能だ.
韓国は最近西洋の 賃金に付いて行っている
のため物価は高くなっていて未来が不透明だ.
ここで問題は
西洋は高い 賃金を堪えることができるが韓国は堪えることができない
これは構造的な問題なのに
アメリカとヨーロッパは賃金が高くても自分の技術力で
高い価格のハイクオリティーの製品を製造することができる
したがって維持が可能だ.
しかし韓国はできない.
今韓国は比較的チープな甘いかでシェアをあげる政策で維持している.
こんな経済状況に 賃金をむりやりにあげることは自殺行為だ.
単純な作業も高い賃金を要求するようになって全般的に
生産效率性は最悪になる.
韓国はアメリカヨーロッパに付いて行かなければならないのではなく
長期不況を脱している日本に付いて行かなければならない.
生産效率性を高めることだけが暮すことができる道だ.
三行要約
日本人
生産效率性
Kimochi