
朴正煕大統領を銃殺した金載圭
金載圭は神風訓練を受けたが日本の敗戦で暮して帰って来た.
以後朴正煕と縁に KCIAの中枢役割をする.
金載圭は国内諜報活動をした中朴正煕の娘パク・グンヒェと似以非宗教団体教主との不適切な関係が分かるようになる.
金載圭の発言記録によれば似以非宗教教主ツェテミンがパク・グンヒェの身と心を支配する変態的な性関係を長続いたと言う.
が事実を朴正煕大統領に報告したがパク・グンヒェの極甚な反発で朴正煕は仕方なく二人の関係を認めてツェテミンを反共株の運動団体の重責で活動させた.
ツェテミンとパク・グンヒェに憎さを受けるようになった金載圭は以後急激に立地が細くなって朴正煕にも憎さを受けるようになる.

金載圭は決心する. 国家が似以非宗教人によって牛耳られる状況を阻まなければならないという使命で毎晩朴正煕がセックスパーティーをした席に鉄砲を隠して行って朴正煕を銃殺させた.