ドナルド・トランプ米大統領は、衝撃の「外交カード」を切るのか。5月に見込まれる北朝鮮の金正恩との米朝首脳会談で、恒久的な「朝鮮半島の非核化」を条件に、「米韓同盟破棄」を容認する可能性が指摘されている。
背景に「反米・親中・従北」という韓国の文在寅政権への強い不信感がある。
26日の中朝首脳会談や、4月27日の南北首脳会談を横目に、米国は台湾への「軍事的プレゼンス」を高めるとの観測もある。「完全な非核化」のハードルは高いなか、接近する中朝韓に対抗し、「日米台連携」による東アジアの安全保障体制が構築される可能性もある。
さようなら韓国 (・∀・)n 戦場で会おう