[単独]新案島の村で、今度は5歳の女の子の性暴力疑惑... 警察の捜査
国民日報 原文 記事転送2018-04-25 11:25 最終修正2018-04-25 11:33
警察は、CCTVなど証拠確保して分析入り。
島の村の女教師集団性暴行事件で非難を受けた全南新案の島で再び性暴行事件が発生したという申告が受理され、警察が捜査を行っている。
今回は親と親交のある20代の村の青年が普段「叔父」と呼んでよく従っていた5歳の女の子を常習的にセクハラしたというものである。
ややもすると「天使(1004個)の島」としての美しさを誇った新安郡が「性暴力島」の汚名をアンウルカ懸念の声が高い。
木浦警察署は25日、村に住むBさん(5)の身体の主要な部位を数回触った疑い(強制わいせつ)にAさん(28)を立件して調査していると明らかにした。
Aさんは、過去2月頃新安郡島の村の小学校分校の遊び場で遊んでいたBさんに接近してパンツをむき、身体の主要な部位を触った疑いを受けている。
Aさんは、続いてBさんを自分が居住している宿泊施設に連れて行って、再び同じようにセクハラするなど、最近まで数回強制わいせつした容疑を受けている。
Aさんは警察の調査で容疑を全面否認していることが分かった。
警察は、Bさんの親が事件が発生したと主張した周辺の閉鎖回路(CC)TV 3台とAさんの携帯電話を押収して分析に入った。
この事件は、被害者の両親がこの日午前娘の被害事実を大統領府国民請願掲示板に上げながらヒット5000人を超えた。