・白村江の戦いとは、日本の属国から唐の属国になって寝返った新羅をめぐっての、日本と唐の宗主国同士の争いであったこと
・ハングルが日本の阿比留文字の真似であること
・朝鮮通信使が、朝鮮の王から、日本から技術を学んでくるように言われていたこと
・併合前の大韓帝国がアジア最貧国だったこと(1910年のインドよりも、1910年の朝鮮半島は貧しかった)
・李氏朝鮮の王の即位の年には、「朝鮮国、権署国事、臣李某」から始まり、「国事をかりに処理する臣下の李」と、李氏朝鮮の王から清への書状に書かれていたこと
・「朝鮮」とは朝貢物の少ない国という意味であること(鮮は少ないという意味)
・現在の朝鮮民族と古朝鮮とは民族の連続性がないこと(現在確認されている朝鮮古語は180語しかない)
・満州国国歌を韓国国歌にしていること
・李氏朝鮮が男尊女卑の社会であって女は子を産む存在でしかなかったこと
・韓国は東北から北海道の緯度にある寒冷地帯であって、南方の食べ物である稲が育つはずがなくて、1980年代まで韓国人は雑穀を食べていたこと
・朝鮮半島には価値ある文化、富や食、豊かな土地などまったくなかったという理由で、中国の王朝が朝鮮半島を自国領にしなかったこと
・トンスル(人糞酒)があること(犬、猫、鳩の糞の酒もある)
・百済時代には、百済を含めた朝鮮半島の南部から中部まで日本の文化圏だったこと
・遺伝子(DNA)鑑定によれば、現在のコリアンの多くが北方系民族で、日本人の系統とはまったく異なること
・朝鮮半島の歴史上、最も繁栄したのが日韓併合時代であったこと(インフラが整備され、人口は倍増、学校が作られて教育水準も上がった)
・病人のまねをする病身舞があったこと(現在もその風習が存在する)