・朝鮮半島の諸国が日本の管轄下にあったことを南宋の順帝が公式に認めていたこと(宋書は、倭王・武の順帝宛上表文の「海を渡って平らげること95ヶ国)を認め、順帝から「武を使特節都督倭・新羅・任那・加羅・秦韓・慕韓六国諸軍事、安東大将軍、倭王に叙した」とする)
・広開土王碑文には「391年、倭が百済と新羅を破り臣民とした」とあること
・鉄の産地は主に新羅地域だが、隋書に「日本人(倭人)が鉄を採掘している、という『韓伝』の転載」があること
・752年の奈良大仏開眼供養には、アジア各国からの参列者があって、日本の勢力は隆盛だったこと(導師はインド出身の僧菩提僊那で、従者には胡人(イラン人)も混じり、日本、唐、高麗の楽舞が大仏に奉納された。1万数千人もの参列者の名簿が正倉院文書にある)
・百済の時代に、日本に70近くの国分寺、国分尼寺が建立されていたこと(仏教が百済から伝わったというのは嘘)
・野糞が普通だったこと(どの道も糞尿だらけだった)
・少女キーセン(性奴隷)がいたこと
・私有財産が保障されていなかったこと
・大韓帝国併合後は、洪中将、金少将など、朝鮮人を分け隔てなくして、日本人兵士に対して命令できる軍の高位に抜擢したこと
・朝鮮の女性には名前がなかったこと
・平均寿命が24歳だったこと(大韓帝国併合後には平均寿命が56歳に上がった)
・朝鮮人女性の性奴隷を禁止したのは大日本帝国政府であったこと
・現代の朝鮮民族の風習がロシアのエヴェンキ族に酷似していること(古代の朝鮮とは別の民族)
・朝鮮には木を丸くする技術がなかったので桶(おけ)も樽(たる)もなかったこと
・朝鮮民族は犬を食べるが、時間をかけて犬を苦しめて殺していたこと
・元寇の兵士の大半が朝鮮民族だったが、占領した対馬の住民に対して、男は皆殺し、女は掌に穴をあけて縄を通して船につるしたこと(日本兵が矢を射られないようにした)
・在日韓国籍コリアンの多くが、戦後、済州島から日本に密入国してきた人であること(戦時中の強制連行どころか、戦争が終わって大韓民国ができてから自分の意志で日本に来た)
・韓国語に「おもいやり」の単語がないこと(韓国人は「人をおもいやる」ことがないから)
・朝鮮半島は、ソウルでさえ浮浪者が集落を作っているに過ぎず、何の文明もなかったこと
・朝鮮半島は「羅生門」の時代よりも悲惨な状態だったこと
・朝貢が少ないと文句を言う清王朝の機嫌をとるため、収穫物・生産物のほぼすべてを両版(リャンバン)が収奪していたこと
・1910年の時点で朝鮮の住民の94%が文盲だったこと(ハングルも読めなかった)