・「韓国は嘘の国、日本は本当の国」であること(韓国が韓国民に教えている「韓国は兄の国、日本は弟の国」はまったくのデタラメ)
・大韓帝国併合は併合であって植民地ではなかったが、それを植民地であったと歴史を偽造して、朝鮮人なら当然のごとくするであろう非道な行為を日本人がしたように嘘をついていること(朝鮮民族は下の者には悪辣非道だから朝鮮民族の発想で植民地を想像している。下の者だからといってそれだけで悪辣非道なことを日本人はしない)
・強制連行されたという、いわゆる「従軍慰安婦」が1人も見つかっていないこと(自発的にやっていた高給取りの「追軍売春婦」ばかり)
・大日本帝国の軍隊には朝鮮人の将校までいたのであるから、強制連行された朝鮮人の「従軍慰安婦」がいれば、まっ先に朝鮮人兵が解放していたはずであること(朝鮮人兵が何もしなかったのは、いわゆる「従軍慰安婦」が軍とは無関係な高給取りの売春婦だったから)
・大日本帝国の軍が「従軍慰安婦」を強制連行した証拠資料が1つも存在しないこと(にもかかわらず、韓国の与党議員らが慰安婦の記録物を世界記録遺産に登録しようなんて発言している)
・朝鮮半島の歴史はほとんど属国の歴史であり、独立していた日本の歴史に嫉妬して、日本の歴史を悪く書き換えようとしていること(いくら日本に嫉妬しても、日本の歴史が素晴らしいことに変わりはない)
・日本人が明治時代にある種の郷愁を覚えるのは、明治時代がほとんど日本人の国であったからであろうこと(明治時代は1912年7月30日まで。韓国人が移住してきた大韓帝国併合は1910年8月29日)
・大日本帝国が大韓帝国を併合していた時代に、朝鮮人の部下になった日本人がたくさんいたこと(植民地ではなかった証拠)
・「従軍慰安婦」なるものは存在せず、戦場で「売春する女性とそれを仕切る業者」がいただけであること(日本兵の給料→当時の5円、いわゆる「従軍慰安婦」の給料→当時の300円)
・属国の歴史が独立の歴史よりも多い地域は世界で朝鮮半島だけであること
・大日本帝国の朝鮮総督府が朝鮮半島の鉄道を広軌1435mmにしたこと(広軌は新幹線と同じレール間隔。日本列島では狭軌1067mmだから、日本列島よりも立派な鉄道を朝鮮半島に敷設した)
・いわゆる「従軍慰安婦」の件では、朝鮮人兵が朝鮮人業者から朝鮮人売春婦を買った例も多かったこと
・いわゆる「従軍慰安婦」の河野談話が、原案も最終案も韓国側に提示されていて、韓国の悪意ある修正を受けていたこと
・漢文の「世宗実録」28年の項に、倭寇の多くは朝鮮半島住民であり日本人の倭寇は全体の1~2割に過ぎないと記されていること(この部分が、現在のハングルの「翻訳本」には欠損している)
・朝鮮では古来より、王朝・政権が変わると前の王朝・政権に関わるものは徹底的に破壊するという野蛮な風習があったこと(特に仏教寺院は李朝時代に徹底的な迫害を受けて破壊された。現在残っているのは人里離れた山の中にあって破壊を免れた寺院)
・西洋医学を朝鮮半島に持ち込んだのは日本だったこと(1908年にソウルに設立された「大韓医院」)
・大日本帝国が朝鮮半島の治安を朝鮮人に任せていたこと(朝鮮半島の軍人と警官の八割は朝鮮人だった)
・大日本帝国が大韓帝国を外交権のない保護国にしていた併合前の1905年から1910年でさえ大日本帝国が朝鮮半島に巨額の資金をつぎ込んでいたこと(1906年は大韓帝国政府の歳出額の約2倍に相当する1533万円を朝鮮半島に投入した)
・百済に、仏教が来る前には神道があったこと(百済から引き上げてきた帰化人が、賀茂神社の宮司になったりしている)
・沖縄戦で役場の土地台帳がなくなっていることをよいことに、基地の地主に成りすまして、日本政府から地代を巻き上げているコリアンがいること
・新羅と百済の文明は日本人の文明であって、日本人が日本列島に引き揚げた後の朝鮮半島には独自の文明が生まれなかったこと(日本列島に引き揚げた日本人が帰化人。それ故「帰」の字が当てられた)