
去る
7日夜明け 4時凉しい夜明け空気にあいながら到着したソウル九老区南欧路役. 4車線もとの通りに中両方二つ次善が乗合車でいっぱいになった.
まだ早い時間のせいか ‘出勤’一勤労者たちはあちこちに座って自動販売機コーヒーを飲むとかタバコを吸っていた. 日曜日を除いた毎日夜明け建設勤労者
3000人余りがこちらを尋ねて首都圏建設現場に出る. 南欧路役人力市場は競技西南部,
江北を除いたソウル全域建設現場に人力を供給する首都圏最大建設人力市場で数えられる.
建設勤労者たちは 4時30分頃南欧路役人力市場に雲集した. 通常この時間から弱い時間の間 ‘チーム長’たちのリクルーティング(Recruiting)が始まる. しかしこちらを尋ねた 3000人余りが皆建設現場に出ることはできない.
隣近人力事務所関係者は
“毎日人力たちの半分以上は仕事を捜すことができなかったまま帰る”と “中国人が 2000人以上にこちらを占領してから久しくて, 韓国人は
1000人がまだできない. 韓国人力の中で仕事を求める場合は 30〜40% 水準で中国人より求職にもっと困難を経験している”と説明した.
—- 省略—-
http://www.cnews.co.kr/uhtml/read.jsp?idxno=201809101318243380580