10年の間誰も問題を申し立てないで黙ったのがもっとすごい
NISSAN, SUZUKIで資料操作また発見
http://www.yonhapnews.co.kr/bulletin/2018/09/27/0200000000AKR20180927071800073.HTML
日本で完成車の品質検査資料操作問題が拡散している.
27日日本経済新聞によればSuzukiは前日国土交通性に提出した報告書で静岡(静岡)現工場など日本内 3個工場で 2009年 5月から過ぎた 8月まで 2千737台の車に対する燃費資料を操作したと明らかにした.
また排気ガス成分を測定しないまま品質検査で合格処理した車も 6千883台に達すると報告した.
日産(日産)自動車も燃費と排気ガス資料操作事例が去る 7月発表した 1千171台より 34台増えた 1千205台に調査されたと国土交通性に報告した.
日産はまた車構造や硬音機装置など 11個項目でも 253代の資料を操作したことで届けた.
先立って日産は去年 9月無資格従業員が工場で出庫のため最終検事を一事実が現われて車 100万台以上をリコールした事がある.
現地自動車業界はこのように品質検査資料操作などの問題が相次いで発見されるによってグローバル市場で日本車に対する不信現象が現われることができると憂慮している.