日本「旭日旗の自粛なんて絶対にしない!」
韓国人「戦犯旗を掲げて韓国に来るなど許されない!」

これに韓国人の怒りが大爆発していることが判明!

海上自衛隊、旭日旗掲げ韓国観艦式へ 「国内法令に基づいて対応」
小野寺五典(いつのり)防衛相は28日午前の記者会見で、来月11日に韓国南部の済州島で開かれる「国際観艦式」に関し、参加する海上自衛隊の護衛艦に自衛隊旗である「旭日旗」を掲げる考えを示した。
韓国側は参加国に対し、海上パレード中は艦艇に自国国旗と開催国である韓国国旗だけを掲げるよう要請。韓国国内では旭日旗への批判的な声が強く、掲揚自粛を間接的に呼び掛けた形だが、日本側は拒否する構えだ。
小野寺氏は、韓国側から要請があったかどうかの明言を避けたが、自衛艦旗の掲揚について「自衛隊法などの国内法令で義務づけられている。国連海洋法条約上も、国の軍隊に所属する船舶の国籍を示す『外部表記』に該当する」と強調。「国際観艦式に自衛隊艦艇を派遣する場合は、このような国内法令にのっとって対応する」と説明した。
旭日旗は旧日本海軍の軍艦旗などとして使用され、海上自衛隊の自衛艦旗にも採用された。韓国内では「日本軍国主義の象徴」などと批判を浴びるが、小野寺氏は旭日旗について「太陽をかたどっており、大漁旗や出産、節句の祝い旗として日本国内で広く使われている」と述べた。
海上自衛隊、旭日旗掲げ韓国観艦式へ 「国内法令に基づいて対応」
日本の海上自衛隊に旭日旗の使用を自粛しろと要求していた韓国。

https://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD∣=sec&sid1=100&oid=025&aid=0002852964
https://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD∣=sec&sid1=104&oid=056&aid=0010624255
以下韓国人の反応↓
・旭日旗を掲げるなら韓国に来るな!
・マジで日本は来なくていい!戦犯旗を掲げて来るなど礼儀知らずな奴らだ!
・海上自衛隊はこのイベントに参加する資格がないだろ!
・世論調査をしてみろよ、きっと80%くらいの韓国人は日本は来るなという意見のはずだ!
・きっと戦犯機を掲げて来たらどこの国からも歓迎されないだろうな。
・日本は真珠湾攻撃の時も旭日旗を使用してただろうに、現在の海上自衛隊がハワイに行く時でも旭日旗を掲げて行くのだろうか?
・侵略と戦争の象徴である旭日旗を掲げて来るなら撃沈するのが正しい!
・戦犯旗を掲げるということは宣戦布告と同じことだぞ。戦犯旗を掲げていたらすぐにでも撃沈するべきだ!
・韓国の外交部は、国際社会に旭日旗の使用を禁止するよう主張し、国際法的にも禁止させなければならない!
・まさか文在寅はこの日本の主張を受け入れるつもりか!?
・そもそも旭日旗はナチスのハーケンクロイツと同様の物じゃないんだよ。旭日旗というのはドイツで言うとこの鉄十字に相当する物なんだから。ちなみにドイツは今でもこの鉄十字を使用しているんだよ。
それに旭日旗は米国も欧州を禁止していないんだから。その証拠に旭日旗は米軍の航空機にも塗装されてたりするくらいだからね 。それなのに韓国は日本に旭日旗を使うなと要求するのか?
インターネットが広く普及する2000年代初頭以前は旭日旗への反発などなかったことも知らないのだろうか?
(当時のドイツ軍は鉄十字をつけて戦争していましたが、今でもこれは禁止されていません。)

・↑お前は日本の右翼漫画の内容をそのままコピペしてるようだな。
・↑反論があるようなら理論的になぜ旭日旗は駄目なのか説明してくれ。
・↑そんなの日本が朝鮮を侵略した時や第二次世界大戦で使用していたからに決まってるだろ!それ以上の説明などあるか!そんなことも理解出来ないのなら口を閉じていろ。
・↑ドイツも鉄十字付けて侵略戦争してたんだけど?きっとユダヤ人を虐殺した時も付けてただろうよ。それでもまだ旭日旗は戦犯旗などというつもりか?



・そもそも日本の旭日旗に文句を言い始めた最初の国が韓国だからな。それ以外の国はどこも旭日旗に文句など言っていなかったんだよ。
しかも韓国が戦犯旗を禁止しろと言い始めたのも、せいぜい20年くらい前からでそれ以前は何も言っていなかった。実は第二次大戦で日本と戦った国ですら旭日旗を禁止しろなどとは誰も言っていないんだよ。
それなのに我が国が旭日旗を禁止しろなどと必死に言ったところで、それが世界的に受け入れられるのだろうか・・・
・ならば我々は軍艦に慰安婦像を設置しろ!目には目をだ!
どこが目には目をなんだんだよw 旭日旗妨害も慰安婦像も韓国人の一方的な日本人への嫌がらせだろw
敵国だったフランス兵士も旭日旗に敬礼するのにおかしなこを言うな

米軍だって旭日旗が大好きだ。神風は兵士の憧れだからな。

