金泳三のIMF危機は、明らかに国家経営の間違いであって、政策当局としての能力が足りなかったからだ。
金大中はIMF勧告を受けたにも拘らず財閥を解体しなかったので、中小企業の育成ができなかった。
廬武鉉は愚衆政治の極みで、一貫した経済政策を打ち出すことができずに財閥のやりたい放題を許した。
李明博は4大河川事業や海外投資に失敗して国家財政を疲弊させた。
朴槿恵は占い政治で告げ口外交を展開、全く意味不明だった。
文在寅は、就任から1年以上経過したが、まだ何も政策を発表していない。やる事と言えば、大国のご機嫌取りだけだw




恐ろしいです。