【韓国の反応】韓国人「ウィキリークスが明らかにした2006年駐日米大使の極秘電文『日本は国際法の範囲内で権利行使をしている。一方で韓国は非合理的でクレイジー』」
カテゴリ日米韓趙甲濟ドットコム戦わなければならないときに謝罪して滅びた指導者たち(断想)2006年駐日米大使の極秘電文「韓国が独島関連でクレイジーなことをしないか懸念」
趙甲濟(チョ・ガプジェ)の超少数派サイトからバンダービルドさん。

戦わなければならないときに謝罪して滅びた指導者たち
バンダービルド
戦わなければならないときに無気力に退いて、とんでもなく謝罪した指導者のせいで、韓国は今日の困難にぶつかった。権利の上に寝ていたせいで、自らはもちろん国まで危機に陥れた。

「狂牛病暴動(ろうそく)」に屈し、2008年5月22日、「国民に申し訳ない」と謝罪した李明博大統領。

「扇動攻勢」(「国政壟断!」ろうそく)に屈し、2016年10月25日「チェスンシルとの因縁、申し訳ありません」と謝罪した朴槿恵大統領。
バンダービルド
*どっちも左派の扇動に負けたケースですね。李明博も朴槿恵もまったく好きじゃないどころか嫌悪してるので庇いたいわけじゃないけど、実際のところ二人とも冤罪に謝罪して世論をおさえようとしたようなもの。さらに共通してるのは、謝罪したことでますます敵勢力は力を得て、どんどん扇動がひどくなり、押さえようがないほど世論が狂喜乱舞で彼らを叩くようになったということ。で、どっちの大統領も最終的には起訴に至った。
あれ?これ、何かに似てません?言うまでもないですね。
まあつまり、韓国人の性質を知っている韓国人ですら失敗するわけだ。
韓国人のコメント
・ムハクサン(ハンドルネーム)弾劾裁判が進行中、朴槿恵大統領の対談が報道されたが、そのときに「周りの人は謝罪してはいけないと提案していた。それでも謝罪をすることにした」という要旨の発言をしました。謝罪しないように提案した部下は、韓国人の特質をしっかり分析していたのです。李明博と朴槿恵の二人の大統領が、世論の顔色を見ずに正面対応していれば、今日のような恥辱と苦労もなかっただろう。謝罪をしたのは、善良な反応をしてくれるだろうと思ったからでしょう。このような経験があるにも関わらず、韓国党はまだ世論の顔色をうかがう政治をしています。右派のどうしようない堕落と怠惰です。能力の限界だと考えます。
・正解と不正解(ハンドルネーム)写真を見ると、どっちも馬鹿ですね。国民から最高の権力を受けた者がこのザマだ。国が正しくなるはずがない。