「日本は反省しる!」事件
ハンガー・ストライキ初日に、国会議事堂正門前において、金泳鎮本人が単独で座り込み抗議を行う一人デモの場面を撮影した写真が、翌4月12日の韓国の全国紙東亜日報の </svg>"); background-position: right center; background-size: initial, initial; background-repeat: no-repeat, repeat; background-attachment: initial, initial; background-origin: initial, initial; background-clip: initial, initial; padding-right: 13px;">日本語版ニュースサイトに掲載されたが、その右手には「日本は反省しる!」と記されたプラカードが握られていた。
- </svg>"); color: rgb(34, 34, 34); font-family: sans-serif; font-size: 15.104px;">
- そもそも、プラカードの作成者が「ろ」と「る」を判別できなかった。
- 金泳鎮自身も誤字に気づかなかったか、気づいていても訂正できる余裕がなかった。
- ハンスト自体が、事前に充分準備されたものでなく急遽行われたものであったため、日本語母語話者の支援者が、プラカードを修正する機会がなかった。
- 報道した新聞社も、重大な問題に真剣に抗議する人物が、誤字のあるプラカードを掲げている姿を配信することの問題性に気づいていなかった。
等々の悪条件が重なったことにより、金泳鎮の真剣な抗議行動は、この写真たった1枚のために、日本語話者のインターネットユーザたちの間で、笑いの種になってしまった。

笑わせるBAKAミンジョク。w

