https://news.yahoo.co.jp/byline/dandoyasuharu/20181210-00107275/
中央日報日本語版の《<KTX脱線>信号ケーブルが誤って連結…事故直前に誰かが触った?》はこう報じています。
《国土部やKORAILによると、事故直前に江陵駅とKORAIL管制センターで南江陵分岐点の信号制御システムのエラーが確認された。エラーが解決されなければ「出発」信号が表示されず、江陵駅から列車は出発できない状況だった。このため江陵駅の駅員とメンテナンス関係者が現場に出動し、状況を点検した》
続いて今日の東亜日報(韓国語)は、国土部航空鉄道事故調査委が現地調査したところ、この分岐点と少し先にある江陵車両基地への分岐点の信号ケーブルが信号所で間違って接続されていたと伝えました。
つまり、分岐点の信号は正しく「異常」を示していたのに、保修した人物が異常がない車両基地への分岐点のケーブルと付け替えてしまい、信号が青になって出発して脱線したと見られます。点検すべきは信号所のシステムではなく、実物のポイントだったわけです。
これこそ韓国人ww
2011年の脱線事故では、ポイント故障でエラーを出していたのに、故障を直さず、ポイントを固定してしまったw
そのため、切替えが必要な時に切替えできずに脱線w
今回も故障を修理するのではなく、エラーだけ表示させなくしたってだけww