レーダー照射問題の本質はもはやそこではなくなっているんだよ。
慰安婦問題や徴用工問題に通底するレーダー照射問題&韓国社会に欠落しているのは真実に対する「知的誠実さ」より
仮にですが立場を変えて自衛隊艦が韓国機にレーダー照射したと韓国側からクレームをもらったとして、そのとき日本の防衛省の主張が一週間で二転三転変わっていった場合どうなるでしょうか。
間違いなく日本のメディア及び世論は、韓国ではなく防衛省側の二転三転する主張に対して疑問を呈することでしょう、「事実を隠していないか」「真実を語れ」と。
ところが現段階で韓国国防省の二転三転と変転するその主張に対し、韓国のメディアおよび世論からその部分を批判する意見はほとんど見られません。
このような重大なまかり間違えば軍事衝突に繋がりかねない事案に対してその主張を二転三転変転させる韓国政府、そしてそれをほぼ無批判に見守る韓国メディアと世論。
私は、真実に対してあくまで謙虚な姿勢、地味ですが「知的誠実さ」、そしてそれを尊重する社会風土が、残念ながら韓国には欠落しているのではないか、と考えています。
https://blogos.com/article/347823/
わかるか?
韓国軍の問題ではなくこれは民族性の問題なのだよ。
今更だが君らは「韓国人がいかに信用できないか」を世界に晒したのだ。