約束したように "口をつぐんだ" 日本…言論報道も消えて
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<iframe width="647" height="363" frameborder="0" marginheight="0" marginwidth="0" title="映像プレーヤー" allowfullscreen="true" src="https://news.naver.com/main/readVod.nhn?oid=214&aid=0000905813"></iframe>[ニューストゥデー]〓 アンカー ◆ところが, 我が政府の映像公開に対して日本政府は全然反応を出さなかったです.
日本言論たちも一斉に口をつぐんでいますよ.
騷然と問題申し立てをしておいていざ韓国政府の対応が出ると静かになったんです.
ゾヒョゾング記者が伝えて上げます.
〓 レポート ◆
Abe信條日本総理は新年初業務で二世神宮を参拜した後新年記者会見を開きました.
しかしレーダー問題など韓国と葛藤をもたらしている懸案に対してはどんな言及もしなかったです.
ただ, 河野茶炉外務相が強硬化外交長官と電話会談をした後, レーダー問題は国防政府間に解決する問題という原論的な立場だけ出しました.
[河野茶炉/日本外務相]
"(レーダー問題は) 国防政府間に確かに事実関係を確認して協議してできるだけ早く解決することに (両側が同意しました.)"
日本政府は去る月 28日, 自分たちの一方的な主張のみを盛った動画を一方的に公開して, その後では一体の対応をしていないです.
レーダー周波数公開要求には軍事機密という理由で, 超音速機の低空脅威飛行に対しては民航機にでも適用される規定を立てながら韓国政府の要求に応じていないはずです.
日本新聞と放送でも去る年末以後では関連報道を慎んでいます.
日本がこの事件を政治的意図で活用しているという観測も申し立てられます.
韓日間の軍事的緊張を誘発させて日本内保守層の結集を試みる同時に, 守備だけ可能な自衛隊水準から脱して軍費拡張の名分でもするという意図が敷かれているという解釈も出ています.
MBCニュースゾヒョゾングです.
ゾヒョゾング記者 (hope03@mbc.co.kr )