レーダー照射事件に関して、アメリカは
現時点では沈黙を保っている。そのことで
朝 鮮人の中には、「日本はアメリカに味方
してもらえず、 孤立しているnida!」と
喜んでいる愚者がかなりいる。
しかし、冷静に考えてもらいたいのだが、
アメリカは朝鮮半島の動向を偵察衛星で
24時間監視しているわけで、当然ながら
瀬取りが疑われる今回の事件に関しても、
非常に詳細な衛星写真の情報を保持して
いると考えられる。
近々、米朝首脳会談が開催されることが
急に決まったが、その場でトランプ氏は
その情報を金豚を恫喝する材料にしよう
と考えているのではないだろうか?
金豚が会談を前にして、慌てて中国を
訪問したのも、中国に助けを求めに
行ったのかもしれない。
アメリカ国内では何かと評判の悪い
トランプ氏にしてみれば、北朝鮮の
核開発問題を、武力を使わずに完全に
解決すれば、それなりに高い評価を
得られるはずだという算段であろう。
また副産物として、瀬取り情報は
文大統領への恫喝材料にもなるので、
韓国内の反米勢力を一掃することも
可能である。
アメリカって、基本的に強かだしねぇ。