1653年に朝鮮、済州島付近で難破、13年間も李氏朝鮮で幽閉された船乗り
彼等(朝鮮・人)は盗みをしたり、嘘をついたり、だましたりする強い傾向があります。彼等をあまり信用してはなりません。他人に損害を与えることは彼等にとって手柄と考えられ、恥辱とは考えられていません。— ヘンドリック・ハメル、『朝鮮幽囚記』生田滋訳 p. 52
今回のレーダー照射事件でこれを思い出した。朝鮮DNAは未来永劫変わらん。
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1653年に朝鮮、済州島付近で難破、13年間も李氏朝鮮で幽閉された船乗り
彼等(朝鮮・人)は盗みをしたり、嘘をついたり、だましたりする強い傾向があります。彼等をあまり信用してはなりません。他人に損害を与えることは彼等にとって手柄と考えられ、恥辱とは考えられていません。— ヘンドリック・ハメル、『朝鮮幽囚記』生田滋訳 p. 52
今回のレーダー照射事件でこれを思い出した。朝鮮DNAは未来永劫変わらん。
1653년에 조선, 제주도 부근에서 난파, 13년간이나 이씨 조선에서 유폐 된 선원
그들(조선·사람)은 도둑질을 하거나 거짓말하거나 속이거나 하는 강한 경향이 있어요.그들을 별로 신용하고는 되지 않습니다.타인에게 손해를 주는 것은 그들에게 있어서 공훈이라고 생각할 수 있고 치욕이라고는 생각되고 있지 않습니다. 헨드릭·하멜, 「조선 유수기」이쿠타자역 p. 52
이번 레이더-조사 사건으로 이것을 생각해 냈다.조선 DNA는 미래 영겁 바뀌지 않아.
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