韓 船舶受注量, 7年ぶりに 中 追い抜いて世界 1位奪還
ギムジンウック 入力 2019.01.24. 16:37
【世宗=ニューシース】 ギムジンウック記者 = 産業通常資源部が 2018年国家別船舶受注実績を最終集計した結果世界発注量 2860万CGT の中で韓国が 1263万CGTを受注して 1位を記録したと 24日明らかにした. 1位席を 2012年中国に奪われてから 7年ぶりだ.
産業部は "イギリス朝鮮・海運分析機関クルラクスンリソチ(Clarkson Research)の 2019年 1月 "World Shipyard Monitor"によれば韓国は世界マーケットーシェア 44.2%を記録して以前最高記録(2011年・40.3%)を更新した"とこのように明らかにした.
中国の 2018年受注量は 915万CGTでマーケットーシェア 32.0%を記録した. 日本は 360万CGT・12.6%だ.
液化天然ガス(LNG)では発注量 70尺の中で 66尺(94%)を, 超大型タンカー(VLCC) 39尺の中で 34尺(87%)を韓国が受注した. 産業部は "高付加価値線(船)鐘で圧倒的な受注シェアを占めた"と "これは海外船主社たちが韓国朝鮮社の高い技術力・安全性などを認めているということ"と評価した.
産業部は今年市況も回復傾向を引き続くことで見込んでいる. 2019年世界発注量が 3440万CGTで去年対比 10% 以上増加するはずだというクルラクスンリソチ見込み(2018年 9月基準)に基盤真書だ.
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