解析にかけてみると一発で分かる。
まずはこちらが韓国が公開した証拠写真。艦艇から哨戒機を撮影したもので、海面こそ映っていないものの、韓国はこれを高度60mだと主張した。

この画像をFotoForenSicsで解析にかけてみよう。白くなった部分に注目。

画像内で異なる圧縮レベルにある領域を識別するELA(エラーレベル分析)で、テロップの他に機体も引っかかった。おそらく韓国は機体が近距離だったと誇張するために拡大して実際よりも大きく見せたのだろう。その際、一部分だけ圧縮率が変わったのだ。
なお、画像加工の痕跡があることは目視でも確認できる。明らかにドットが大きくなっており、画質が荒くなっている。

その際、前回の反省を活かして海面が映っている部分はカットしておいたのだろう
おい、おい、世界でバレてるぞww