最近、日本で流行っていたごはん論法。
これは、論点を少しづつずらし分かり難くするディベートで使う。
韓国の場合、さらに強力な罪や責任をすり替えるために使う。
発狂、火病、デマ、嘘、言い掛かり、脅迫、拡散、暴力、正義より周りの人を味方につける詐欺論法が昔からある。
旭日旗問題を作った奇誠庸
2011年1月25日、AFCアジアカップ2011準決勝「日本対韓国戦」において、奇は前半にPKで得点した後、ゴールパフォーマンスで「猿」の物真似を行った。「猿」は近年の韓国社会において日本人を侮辱するときに多用される蔑称であることから、韓国のメディアや韓国ネチズンの間でその行為が波紋を呼んだ[14][15]。試合後、奇は韓国メディアの取材に対し、試合の前から用意していた猿真似だったと語っていたが[16]、その後に自身のTwitterで「観客席の旭日旗を見て涙が出ました。私も選手の前に大韓民国国民です…」と発言、旭日旗に腹が立ったことを理由に故意に上記のパフォーマンスを行ったことを主張した。韓国ネチズンの間では「旭日旗に復讐しただけ」という賛成意見が大勢を占めるようになった。
問題:日本人への人種差別、侮辱
本人:旭日旗を見てやってしまった>嘘1:スタジアムに旭日旗は無かった。>嘘2:旭日旗を日帝時代の奴隷を思い出させる。
結果:日本が悪い。旭日旗が悪い。韓国民が支持し無罪、旭日旗が突然ナチスと同じ扱いになる、日本と戦争をしていないのに武力で支配されたという歴史になる。
韓国海軍レーダー照射事件
韓国海軍レーダー照射事件(かんこくかいぐんレーダーしょうしゃじけん)とは、2018年(平成30年)12月20日15時頃、能登半島沖の日本海において韓国海軍の駆逐艦「広開土大王」(クァンゲト・デワン、DDH-971)が、海上自衛隊のP-1哨戒機に対して火器管制レーダー(射撃管制用レーダー)を照射したと日本国政府が抗議した事件である[1]。
日本政府が「レーダー照射があった」と主張する一方で、韓国政府が「レーダー照射はしていない」と主張するなど、レーダー照射の有無自体の主張が真っ向から対立している。
問題:何故、日本の接続水域で北朝鮮の工作船に接触し、日本の哨戒機に攻撃用のレーダーを照射したのか。
回答:やっていない>むしろ日本が低空飛行し威嚇したから。
結果:日本が悪い。低空飛行し韓国を挑発している。
おまエラ、嘘をつきまくれば何でも誤魔化せると思っているの? 馬と鹿なんじゃないか? ^^