日本大型査察困苦部だ僧侶 "韓国人 3人集まればごみ"
入力 2019.01.31. 09:34
ツイーターに嫌韓誹謗文..縦断宗務総長 "傷ついた方々にお詫び"
(東京=連合ニュース) ギムビョングギュ特派員 = 韓国人など外国人観光客たちがテンプルステイなどでたくさん捜す日本の人気観光地和歌山(和歌山)現ゴヤ山(高野山)にいる限り大型お寺の僧侶が社会関係網サービス(SNS)に韓国人に対する悪口まじた誹謗をして物議をもたらしている.
31日共同通信など日本言論たちによれば大型査察である困苦部だ(金剛峯寺)の一僧侶は去る 11日自分のツイーターにあげた文で韓国人に対して "最悪のごみ(ドクズ)"と言いながら原色的な悪口をした.
彼はツイーターに "韓国人たちは個人的に付き合えば気持ち良いやつらだけだが, そこに国家や組職が縛られれば面倒になる. 韓国人 3人が集まると最悪のごみか"と書いた.
ゴヤ山は日本 3台領地(霊地) 中一つで数えられる所だ. 困苦敷地は日本仏教ゴヤ山真言宗(真言宗)の総本山で, 2004年周辺地域とともにユネスコの世界遺産に選定された.
嫌韓(嫌韓) 発言をツイーターにあげた僧侶はこのお寺の広報を担当する 20代男性で, 発言内容がツイーターで拡散しながら名前など個人情報が広がったりした.
僧侶の嫌韓文に対する批判が零れ落ちると困苦部だ側はホームページを通じて謝った.
査察側はゴヤ山真言宗の宗務総長(総務院長) 名医にあげた "ヘートスピーチ(hate speech・特定集団に対する公開的差別・嫌悪発言)に関するお詫び"という題目の文で "ゴヤ山真言宗次元で残念の意味を表しながら傷ついた方々にお詫び申し上げる"と明らかにした.
それとともに "深い反省とともにこれから同じな似ている事態が再発しないように人権意識を高めるのに努力する"と付け加えた.
