韓国統計庁のデータによれば、20代の未婚率は91.3%、30代の未婚率は36.3%。
未婚率の増加により合計特殊出生率が
7-9月期0.95人
にまで低下したという。
晩婚化に伴って韓国では新生児数も年々減少しており、2016年の出生時数は1997年に比べて26万人減ったと指摘。同じ期間で日本の出生時も21万人減ったが、総人口に対する割合を考えると韓国のほうが減り幅がかなり大きくなることを説明した。韓国の専門家は「日本は2000年から『ワークライフバランス』文化がもてはやされるようになり、出生率が1.4前後で維持されている。
一組の男女から0.95人しか生まれないって、消滅するぞwww