小野寺前防衛大臣の「韓国を丁寧に無視」という意見は、150年前の福沢諭吉の脱亜論に通じるものがある。
言ってみれば、21世紀版「脱亜論」だな。
俺に言わせれば、そんなのはまだ入り口であって、「丁寧な無視」から「完全無視」「被害には10倍返しで殴る」
と発展させなければならない。
なんと言っても韓国なんて無くても日本は何も困らないのだから何をやっても問題無いw
(^0^)¥
【参考】脱亜論の一部を現代語訳
日本の不幸は中国と朝鮮だ。
この二国の人々も日本人と同じく漢字文化圏に属し、同じ古典を共有しているが、
もともと人種的に異なるのか、教育に差があるのか、
日本との精神的隔たりはあまりにも大きい。
地球規模で情報が行き来する時代にあって、近代文明や国際法について知りながら、
過去に拘り続ける中国・朝鮮の精神は千年前と違わない。
国際的な紛争の場面でも「悪いのはお前の方だ」と開き直って恥じることもない。
もはや、この二国が国際的な常識を身につけることを期待してはならない。
「東アジア共同体」の一員として その繁栄に与ってくれるなどという幻想は捨てるべきである。
ただ隣国だからという理由だけで特別な感情を持って接してはならない。
この二国に対しても、国際的な常識に従い、国際法に則って接すればよい。
悪友の悪事を見逃す者は、共に悪名を逃れ得ない