世界経済フォーラム(WEF)が140カ国を対象に「国際競争力レポート 2018-2019」を発表しました。
国際競争力インデックス4.0(GCI 4.0)では 米国が10年ぶりに首位に返り咲き 2位シンガポール 3位ドイツ 4位スイスと続き 日本は5位に躍進(昨年8位)しています。
アジア諸国・地域は13位台湾 15位韓国 25位マレーシア 28位中国 45位インドネシア 56位フィリピン 58位インド 77位ベトナムなど。

http://reports.weforum.org/global-competitiveness-report-2018/competitiveness-rankings/
情報統制国家の韓国は台湾よりも格下という事実を理解していないようですね。
KJで社会情勢をしっかりとお勉強していきましょうねw