米国のアルテミス計画も火星に行くための前哨戦だ。米国はアルテミス計画にしたがって、月に行く宇宙飛行士を火星にも送るという計画を立てている。今年初旬、アメリカ航空宇宙局(NASA)が選抜した11人の宇宙飛行士の中では韓国系のジョニー・キム博士も含まれた。
宇宙強国はこのように火星開拓、宇宙開拓のためにまず月に向かっている。韓国もその準備を整えているところだ。2022年7月に月の上空100キロを回る軌道船を打ち上げる。着陸船は2030年を予定している。
https://japanese.joins.com/JArticle/262552?servcode=100§code=120
https://japanese.joins.com/JArticle/262553?servcode=100§code=120
筒井康隆のお笑い小説を思い出した。