
軍, 射距離 500kmに弾頭重量 4トンミサイル確保
射距離 800kmに弾頭重量 2トンものも開発…以前より弾頭重量と威力 4倍に増えようと
2017年韓米首脳弾頭重量解除したミサイル指針改訂成果 …”もう技術はあったこと “
去る 2017年ムン・ゼイン大統領とドナルドトランプアメリカ大統領がわが軍の弾道ミサイル弾頭重量制限を無くすことに合議した後軍当局が直ちにミサイル開発に出ながら現在射距離 500kmに弾頭重量 4トン規模のミサイルが開発完了したことで明かされた.
軍はまた以前弾頭重量が 500kgに制限された射距離 800kmのミサイルの弾頭重量を 2トンにまでふやしたことに把握された.
17日政府と余分の消息筋などによれば去る 2017年 9月北朝鮮の 6次核実験をした後韓米首脳がわが軍のミサイル弾頭重量を完全に無くすミサ室指針改訂に合議した後直ちにミサイル開発が始まった.
関係者たちによれば当時ミサイル指針の改定される時軍はもうミサイル弾頭重量をふやす技術は確保した状態だった.
だね消息筋は ”韓米ミサイル指針のため作ることができなかっただけ弾頭重量をふやす技術自体は大きく難しくなかった”と ”射距離 500kmに弾頭重量 4トン, 射距離 800kmに弾頭重量 2トンのミサイルをもう確保したことで分かっている”と言った.
このようなミサイルがいくら生産されて配置されたかは確認されない.
2017年改訂の前まで韓米ミサイル指針は弾道ミサイルの最大十字路を 800kmで制限して十字路が長くなるほど弾頭重量を減らすいわゆる ‘トレード・オフ(trade off)’原則に従うようにした.
これによって射距離 300kmの弾道ミサイル弾頭重量は 2トン, 射距離 500km ミサイルの弾頭重量は 1トン, 射距離 800km ミサイルの弾頭重量は 500kgに制限された.
しかし弾頭重量制限が解除されながら射距離 500km ミサイルの弾頭重量が 1トンから 4トンで, 射距離 800km ミサイルは 500kgで 2トンにそれぞれ 4倍ずつ弾頭重量と威力が増えたミサイルを確保したように見える.
2017年弾頭重量制限が完全に消えながら陸軍は強い高位力弾道ミサイルを確保するという計画によって北朝鮮のミサイル打ち上げ兆し時先制打撃することができるわが軍の ‘キルチェである(Kill Chain)’の核心武器体系である地対地弾道ミサイルと商売丁布を取ることができる戦術地帯だミサイル(KTSSM)の威力を高めるのに力を注いで来たことと知られた.
国防科学研究所は弾頭重量と威力が増加された弾道ミサイル開発を長続きの中だ.
ある関係者は “弾頭重量 2, 3トンものをずっと越す弾道ミサイル開発が続いている”と “ただ国内環境では数十キロメートル落ちた無人島でうっても陸地で音と震動が感知されて隠密にしなければならないミサイル試験に限界と困難がある”と吐露した.
https://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD|=sec&sid1=100&oid=079&aid=0003323912
上の動画が 1トン弾頭の威力!
チォックバリ絶滅の目標がすらすらと進行されている. ^ ^