ファビピラビル (Favipiravir) は、富山大学医学部教授の白木公康と富士フイルムホールディングス傘下の富山化学工業(現:富士フイルム富山化学)が共同研究で開発したRNA依存性RNAポリメラーゼ阻害剤[1]である。開発コードのT-705、あるいは商品名であるアビガン錠 (Avigan Tablet) の名前でも呼ばれる。
「富士フイルムホールディングス」
カメラやフィルムが商売にならなくなると、フィルム技術の応用で製薬会社として成功。

基礎技術が無い韓国の三星は将来どうなるか楽しみw
フッ化水素一つで騒ぐ後進国w