集会などでの事前選挙運動疑いを受けて来た韓国キリスト教総連合会(ハンギチォング) 代表会長ゾングァンフン牧師が結局拘束された. 先月 2日集示法違反など疑い逮捕状が棄却されたが二番目審査あげく 24日法院が令状を下がった. ソウル中央地方法院キム・ドンヒョン令状専担部長判事は “総選を控えて大規模聴衆を相手で継続的な事前選挙運動を一事案で犯罪疑いが召命されて逃走抜いてもある”と明らかにした. 前牧師がその間光化門一帯を舞台で卑劣な言葉は勿論でつけておいて選挙法と集示法を無視してうちの社会に葛藤と騷音を誘発して来たことを考慮すれば法の審判がむしろ遅れた行くことがある.
今度逮捕状が下がったことは各種集会と座談会で “来年総選で自由右派勢力が 200席以上占めなければならない” “黄教の中代表中心に固く団結しなければならない. 周辺人々連絡して説得しなさい”と言うなどつけておいて選挙運動をして来たからだ. ソウル視線官位が前牧師の方に何回も選挙法遵守を促して公明選挙協助案内公文書を浮かべたのに無視すると去年 12月検察に告発した.
去年 10月には “青瓦台で戒厳令を準備している”と青瓦どおりの ‘進撃闘い’を先導して参加者達が警察に角材を振り回すなど集示法違反疑いも受けている. 鼻でも19による集会禁止取り計いを破って 22日と 23日連続光化門集会を強行したことは勿論, ハンギチォング後援金を個人利子を返すことに使うなど 10余件の疑いでも捜査を受けている. “病気かかってたまらないのが愛国” “集会に参加すると病気が治る”か “神様ふざければ私に死んで” 話すなど牧師だと信じがたい位の言行と行動を見せたりした. 過去デモクラシーが圧殺された時宗教家十字架を生じて抵抗して拍手を浴びたが, 前牧師のように宗教組職の集会を活用してつけておいて政治行為を事とするのは共感しにくい.
李マンヒ新天地キリスト教会総会長は鼻でも19街拡散する初期に座視していてから一歩遅れて 25日には信徒名簿提供容疑を明らかにした. 去る 18日大邱教会信徒である 31番(回)ファックジンザが出た後一週間の間全国が渦に落ちこむにも新天地の方は名簿提供など積極的な協助をしなかった. 23日には代わりに出た代弁人が ‘被害者’ 話したことも出たらめな事だ. 二つの宗教人の拗くれた行動を見て ‘宗教の責任’をまた問うようになる